Gushiblr
ダイゴ・ウメハラはストリートファイターが上手い、誰よりも。
2005年にウメハラが格闘技ゲームの世界から二年間の休息をとったとき、 ファンの何人かはパチンコにはまったのだろうと考えたそうだ。 彼の類まれな反応速度を活かして、最後には運がモノをいうゲームでも 食い扶持が稼げるだろうと。
実際は青森の病院で働いている両親の志を継いで、 普段は公共の健康福祉センターで働いている。
「プロとしてゲームをすること、それは日本では現実的な選択じゃない」
彼は教えてくれる。
「もし自分のゲームスキルを生業として実際何かしたかったら、もう既にやってたと思う。 海外の賞金付のトーナメントから招待を受け始めたのは最近のことだし。 日本ではゲームは楽しむためのもの。見返りを期待しちゃダメだ」
ななしのゲーム大学:格ゲーの神 ウメハラさんが海外メディアのインタビューを受けました (via otsune) (via cxx) (via hitode909)- まず、中に何も入れずに紙籠の中だけを撮影する
- カメラの取扱説明書を読み、マニュアルホワイトバランスの設定方法を調べる
- 先に撮影した紙籠の中だけを撮った写真をマニュアルホワイトバランス設定用ファイルとして適用する
- カメラの設定をマニュアルホワイトバランスにする
続いて撮影に移る。カメラは必ず三脚に取り付け。さらにマニュアルフォーカスとし、ライブビューで対象を限界まで拡大してピントを合わせる。絞りはF10以上に設定する。で、セルフタイマーをセット。5秒以上の秒数が望ましい。三脚に取り付けても思った以上にカメラは動く。ライブビューで10倍表示ぐらいにすればよくわかるはず。
で、最後に露出補正を+1〜+1.5程度かける。これで白い紙がグレーではなくほぼ真っ白に飛ぶので、女性誌の写真等でよく見るハイキーな写真となる。尚、被写体が真っ黒なものの場合、露出補正はなしか0.3程度で十分だ。
あとはシャッターボタンを押してセルフタイマーが効くまで待つだけである。
F10以上まで絞ると三脚が無いとうまく撮影できなくなってしまうが、これは商品写真の広い範囲でピントが合うようにするため大事な設定。幻想的な写真を撮るには不向きだが、静物のディテールまで写しこむにはこの設定が適切だ。
ヤフオク出品物などに! 200円で驚くほどきれいな静物写真が撮れる、和尚式商品写真撮影ボックス - キャズムを超えろ! (via otsune)叱ることは「麻薬」になる。
まず叱る側の事情。相手(子供)の問題行動は、叱れば、その時はやめてくれる。
相手の問題行動のせい(だと自分では思う)で生じていた自分のイライラも,その時は消える。
イライラが消えることで、叱るという行動は「強化」される。つまり
(子供の問題行動→)イライラ→叱る→イライラ消える
となれば、イライラが生じた場合、叱る行動が増えてしまう。ボタンを押すとえさがもらえるネズミが,ボタンを押す行動を繰り返すように、あるいはバーを押すと水が飲めるハトが、バーを押す行動を増やすように。
叱ることは「麻薬」になる/シンシア・ウィッタム『読んで学べるADHDのペアレントトレーニング』 読書猿Classic: between / beyond readers (via ginzuna) (via aya18) (via ichimonji) (via yaruo)





